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茨城県水戸市のEWORKS株式会社です。 メタバース・VRやAR・AIなどの最先端テクノロジーを活用し、ビジネスシーンはもちろん、教育・福祉分野など、あらゆるシーンでサービスを提供しております。

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ご覧いただき、ありがとうございます。EWORKS株式会社 エンターテインメント事業部です。 今回も、VRコンテンツのサンプルをご紹介します。 VR空間内を自由に移動できる「ウォーキングシュミレーション」のサンプルです。 移動(テレポートシステム)を組み込み、建物内を自由に歩き回れるようになっております。 よろしければ、ぜひ、ご覧ください。

ご覧いただき、ありがとうございます。EWORKS株式会社 エンターテインメント事業部です。 今回は、VRコンテンツのサンプルをご紹介します。 タイトルは、「ファンタジー世界で、弓矢で遊ぶ - Ver01」です。 こちらは、VR空間内での基本的な移動と、弓矢、花瓶が割れる処理などをメインに組んでおります。 よろしければ、ぜひ、ご覧ください。

ご覧いただき、ありがとうございます。EWORKS株式会社です。 今回は、大人気ソーシャルVRアプリである「VRChat」のご紹介をいたします。 「VRChat」とは、VR空間内に、自身の分身となり「アバター」でログインし、多人数でコミュニケーションできるソーシャルVRアプリです。 弊社も、スタッフが、それぞれアカウントを作成し、VRchat内の「ワールド」で、コミュニケーションを取ったりしております。 そんな「VRChat」について、簡単にではありますがご紹介いたします。

新型コロナウイルス「COVID-19」が世界的に流行してきています。日本だけではなく、世界中で感染者が増え続けており、海外への渡航や、入国者の規制、また、各地でのイベントの開催などが中止、もしくは延期が発表されています。 そんな中、注目されてきているのが「在宅勤務」です。在宅勤務に特化したサブスクリプションサービスを展開するアメリカのFlexJobsによると、アメリカ人は、現在、わずか3パーセントの人のみが在宅勤務をしているそうです。 日本と同じように、毎日、多くのアメリカ人が、何かしらの方法で通勤をし、会社で仕事をしていることになります。 しかし、今回発生したコロナウイルスの世界的な流行によって、主に太平洋岸北西部のハイテク企業は、即座に在宅勤務の計画を採用しました。マイクロソフトや、アマゾン、フェイスブック、グーグルなどは、2020年3月中は、なるべく自宅での業務をするよう社員に伝えています。