eworks

茨城県水戸市にあるEWORKS株式会社です。 VRやARなどの最先端テクノロジーを活用し、ビジネスシーンはもちろん、教育・福祉分野など、あらゆるシーンでサービスを提供しております。

3月 2020

ご覧いただき、ありがとうございます。EWORKS株式会社です。 今回は、実店舗向けのVR・ARコンテンツをご紹介いたします。 こちらはカフェの360度写真パノラマVRのサンプルです。 こちらのVRコンテンツでは、VRゴーグルを使用することで施設内を360度視点でご覧いただけます。 また、VRゴーグルがなくても、ホームページに掲載することも可能です。 スタジオ紹介はもちろん、観光、旅行、住宅などの不動産などにもオススメです。 導入については、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

弊社が運営する「Ave-Studio(エィヴィースタジオ)」にて体験できる国内初の最先端ARスポーツ「HADO(ハドー)」をご紹介します。 『HADO』とは、フィールドを自由に動き回り、味方のメンバーと連携して、3対3の熱いバトルを繰り広げる最先端ARスポーツです。プレイヤーはHMD(ヘッドマウントディスプレイ)と、アームセンサーを装着し、実際に身体を動かすことで技を繰り出し、プレイします。 HADOは、最先端のAR技術とモーションセンシング技術により、子どもの頃に誰もが憧れた魔法の世界を圧倒的な臨場感で実現します。

新型コロナウイルス「COVID-19」が世界的に流行してきています。日本だけではなく、世界中で感染者が増え続けており、海外への渡航や、入国者の規制、また、各地でのイベントの開催などが中止、もしくは延期が発表されています。 そんな中、注目されてきているのが「在宅勤務」です。在宅勤務に特化したサブスクリプションサービスを展開するアメリカのFlexJobsによると、アメリカ人は、現在、わずか3パーセントの人のみが在宅勤務をしているそうです。 日本と同じように、毎日、多くのアメリカ人が、何かしらの方法で通勤をし、会社で仕事をしていることになります。 しかし、今回発生したコロナウイルスの世界的な流行によって、主に太平洋岸北西部のハイテク企業は、即座に在宅勤務の計画を採用しました。マイクロソフトや、アマゾン、フェイスブック、グーグルなどは、2020年3月中は、なるべく自宅での業務をするよう社員に伝えています。