茨城県水戸市のEWORKS株式会社は、VRやAR、5Gなどの最先端テクノロジーを活用し、ビジネスはもちろん、教育や福祉分野に到るまで、地域の皆様のより良い生活向上に貢献してまいります。

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茨城県水戸市 - EWORKS株式会社

【北関東初】最先端ARスポーツ「HADO(ハドー)」。茨城県水戸市にて導入しました

弊社が運営する「Ave-Studio(エィヴィースタジオ)」にて体験できる国内初の最先端ARスポーツ「HADO(ハドー)」をご紹介します。

『HADO』とは、フィールドを自由に動き回り、味方のメンバーと連携して、3対3の熱いバトルを繰り広げる最先端ARスポーツです。プレイヤーはHMD(ヘッドマウントディスプレイ)と、アームセンサーを装着し、実際に身体を動かすことで技を繰り出し、プレイします。

HADOは、最先端のAR技術とモーションセンシング技術により、子どもの頃に誰もが憧れた魔法の世界を圧倒的な臨場感で実現します。

下記の動画は、弊社が管理している北関東初の「HADOスタジオ」である「Ave-Studio(エィヴィースタジオ)」のプロモーション動画です。また、実際のプレイ動画も合わせてご紹介いたします。

「Ave-Studio(エィヴィースタジオ)」PV動画

HADOプレイ動画

試合が始まると、各プレイヤーの前方(お腹の辺り)に自分のライフが出現します。そのライフを、エナジーボール、そしてシールド(バリア)を駆使しながら相手プレイヤーのライフを削っていき、勝利を目指すのが基本的なルールになります。

腕を前に突き出す動作で、波動(エナジーボール)を撃ち出して攻撃することができます。腕を下に向けてゲージを溜め、一気に上に振り上げれば、シールドが出現し、相手の攻撃を防御することも可能になります。

シールドで相手の攻撃を防ぐ回数には限りがあります。またシールド自体を出現させるのにも制限があるので、シールドは要所で使用することが求められます。

HADOイメージ動画

HADOは、弾を打ちて攻撃し、相手の弾を避け、もしくはシールドで防御するというシンプルなルールであり、また、大人や子供などの体格差などを意識せずにプレイできるゲームとなっており、老若男女、誰もが一緒に楽しむことができるスポーツです。

実際に親子で楽しんだり、大人対子供でバトルをしたり(子供が当たり前のように勝利します)と、イベントなどでも大変盛り上がるスポーツです。

このHADOですが、世界大会も行われています(HADO WORLD CUP)。2019年の時点で、世界26カ国、およそ160万以上もの人が「HADO」をプレイしており、国内でも、高等学校でHADOの部活動が誕生し、大きな話題になりました。

今、もっとも熱い新世代スポーツ「HADO」。

ぜひ、一度、体験してみてください。

北関東のHADOスタジオ「Ave-Studio(エィヴィースタジオ)」

Ave-Studioのサイト



投稿者

新川 達朗
新川 達朗EWORKS株式会社 取締役
【VR・ARアドバイザー】
【動画クリエイター】
【NHK水戸 出演】
【ITコンサルタント】
【日本Web大賞 受賞】
【eスポーツ イベントプロデューサー】
【茨城県eスポーツ産業創造戦略検討調査業務 プロジェクトメンバー】